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赤ちゃんゴキゲン♪ママ楽チン♪の輸入雑貨の出産祝い




イーブンフロー ジョニージャンプアップ バグ




首が据わればすぐ使える
ジョリージャンパーは首が据わってから(約3ヶ月)のベビー用運動器具です。
ブランコや歩行器のように動けるようになってからのおもちゃはたくさんありますが、首が据わってからのおもちゃ、ましてや運動器具などは残念ながらありません。
普通の腰掛やブランコでは、未発達の脊髄に自分の体重がかかり12ヶ月から18ヶ月が過ぎないと出来ません。ジョリージャンパーはお腹と足の爪先に体重がかかり、脊髄には負担がかかりません。

運動不足・欲求不満
赤ちゃんが歩けるようになるまでの期間は、抱っこ、おんぶ、寝たきりの状態です。赤ちゃんにも欲求はあります。大人と同様退屈したり、イライラしたりします。ジョリージャンパーは、直立した状態で、腕や足を自由に揺らしたり、振ったり、止めたりすることで、全身運動になります。運動してからよく飲み、よく食べ、よく寝るようになります。

リズム感アップ
他の商品にはない全身運動。背骨に負担のかからない体制でのジャンピング。毎日していることで、自然にリズム感がついてきます。音楽をかけながら使用するとより効果的です。

安心・安全
ジョリージャンパーをしている間は回りにある物を口に入れたり、触ったりする心配もありません。子供が楽しんでいる間は、お母さんの休憩の時間です。コーヒーを飲んだりゆっくりとした時間を送ってください。

50年以上、世界中で愛されているジョリージャンパーは安心してお使いいただけます。


●はねる・ゆれる・まわると、とても楽しいジョニ-ジャンプアップ。
●取り付けは、鴨居に引っ掛けるだけなので、とても簡単。
●コンパクトなので、持ち運びや収納がラクラク。
●生後4ヶ月(首がきちんとすわった頃)~体重11kgまでの赤ちゃん用です。

■対象年齢:生後4ヶ月(首がきちんとすわった頃)~体重11kg
※取り付け幅:8~15cmに対応(引っかけ部分は13mm以上)
【evenflo:イーブンフロー】

「ジョリージャンパー」は1910年、スーザン・オリビア・プール氏により発明され、1948年に発売されました。
カナダ・インディアンの親戚が、畑で働いている時、赤ちゃんを木の枝からぶら下げるのを、子供の頃よく見ていました。時々枝を軽く引っ張ると上下に揺れ、赤ちゃんの機嫌をとっていました。
1910年に長男ジョセフが生まれたとき、これを思い出し、最初のジョリージャンパーを作りました。シートの部分は布オムツで、スプレーダーバーはオノのハンドルでした。
自分の子供7人と、孫、数十人のために一つ一つ、ジョリージャンパーを作り続け、1948年には大量生産を始めました。
彼の長男のジョセフ・プールが1957年にジョリージャンパーの特許を取り、それ以来、カナダで生産し続けています。

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